前編2-No.687記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
島津国史の記事として、応永九年八月、鎮西の海賊が明国を侵したことを受け、幕府が海賊鎮圧と所領処置を命じた経緯を記す。久哲への書状、伊地知氏への措置、大隅方の所領関係を載せる。
登場人物
島津元久、島津伊久(久哲)、足利義満、伊地知縫殿助ほか
宛先
—
キーワード
島津国史、島津元久、島津伊久、足利義満、鎮西、海賊、明国、伊地知氏、所領、幕府
冊子頁
205頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf