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前編2-No.683文書

島津元久書状

五月九日

確認度

概要

島津元久が隈本殿へ、時節到来への喜びと長期の辛労をねぎらい、日向国の情勢により一方が手空きになったこと、相手の本意達成が近いと見込み、一所を攻める際には最初に合力すると伝えた書状。

登場人物

島津元久、隈本某、吉田某

宛先

隈本殿

キーワード

島津元久、隈本殿、日向国、時節、辛労、本意、攻撃、合力、吉田、書状

冊子頁

204

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf