前編2-No.68文書
島津氏久宛行状
正平十四年十一月廿七日
確認度高
概要
島津氏久が田代新左衛門尉の格別の忠節に報い、大隅国鹿屋院の地頭・弁済使職を宛行い、さらに軍功を尽くすよう命じた宛行状。
登場人物
島津氏久、田代新左衛門尉
宛先
田代新左衛門尉殿
キーワード
島津氏久、田代新左衛門尉、大隅国、鹿屋院、地頭職、弁済使職、忠節、軍功、宛行
冊子頁
17頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
正平十四年十一月廿七日
島津氏久が田代新左衛門尉の格別の忠節に報い、大隅国鹿屋院の地頭・弁済使職を宛行い、さらに軍功を尽くすよう命じた宛行状。
島津氏久、田代新左衛門尉
田代新左衛門尉殿
島津氏久、田代新左衛門尉、大隅国、鹿屋院、地頭職、弁済使職、忠節、軍功、宛行
17頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf