前編2-No.679文書
島津元久宛行状
応永八年十月九日
確認度高
概要
島津元久が野口太郎兵衛尉へ、大隅国姫木中城村一所を野口氏重代相伝の居屋敷として宛行い、後日の証拠とした宛行状。
登場人物
島津元久、野口太郎兵衛尉
宛先
野口太郎兵衛尉殿
キーワード
島津元久、野口太郎兵衛尉、大隅国、姫木、中城村、重代相伝、居屋敷、宛行状
冊子頁
203頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永八年十月九日
島津元久が野口太郎兵衛尉へ、大隅国姫木中城村一所を野口氏重代相伝の居屋敷として宛行い、後日の証拠とした宛行状。
島津元久、野口太郎兵衛尉
野口太郎兵衛尉殿
島津元久、野口太郎兵衛尉、大隅国、姫木、中城村、重代相伝、居屋敷、宛行状
203頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf