前編2-No.677文書
島津久哲書下
応永八年八月廿一日
確認度高
概要
島津久哲(伊久)が伊作大隅守へ、薩摩国の南郷を祈祷所として預け置き、先例どおり沙汰するよう命じた書下。
登場人物
島津伊久(久哲)、伊作大隅守
宛先
伊作大隅守殿
キーワード
島津伊久、久哲、伊作大隅守、薩摩国、南郷、祈祷所、預置、書下
冊子頁
203頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永八年八月廿一日
島津久哲(伊久)が伊作大隅守へ、薩摩国の南郷を祈祷所として預け置き、先例どおり沙汰するよう命じた書下。
島津伊久(久哲)、伊作大隅守
伊作大隅守殿
島津伊久、久哲、伊作大隅守、薩摩国、南郷、祈祷所、預置、書下
203頁
小
★★★★☆
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