前編2-No.675記事
島津恕翁公譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津恕翁公譜の記事として、本田信濃守忠親が島津元久・伊久の対立を憂えて出奔し、のち軍勢と合流して戦ったこと、熊田原兄弟らの戦死と宝満寺門前での供養・像の安置を記す。
登場人物
島津元久、本田忠親、島津伊久、熊田原兄弟ほか
宛先
—
キーワード
島津恕翁公譜、島津元久、本田忠親、島津伊久、熊田原、出奔、合戦、戦死、宝満寺、供養
冊子頁
202頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf