前編2-No.669文書
禅祐譲状
応永八年三月七日
確認度中
概要
禅祐が、薩摩国薩摩郡内の所領について、田畠・屋敷等の扱いを仮名書きで定めて譲った譲状。地名・条件の細部に判読を要する箇所があるため、推測せず文書の主旨に限定した。
登場人物
禅祐、羽嶋氏
宛先
—
キーワード
禅祐、羽嶋氏、薩摩国、薩摩郡、所領、田畠、屋敷、仮名書き、譲状
冊子頁
198頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永八年三月七日
禅祐が、薩摩国薩摩郡内の所領について、田畠・屋敷等の扱いを仮名書きで定めて譲った譲状。地名・条件の細部に判読を要する箇所があるため、推測せず文書の主旨に限定した。
禅祐、羽嶋氏
—
禅祐、羽嶋氏、薩摩国、薩摩郡、所領、田畠、屋敷、仮名書き、譲状
198頁
中
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf