前編2-No.668文書
渋谷重茂避状
応永七年十二月廿一日
確認度高
概要
渋谷重茂が清敷殿へ、祁答院内中津川名と黒木村について自身の由緒を認めつつも、協議した事情により権利を避け進めることを証した避状。
登場人物
渋谷重茂、清敷某
宛先
清敷殿
キーワード
渋谷重茂、清敷殿、祁答院、中津川名、黒木村、由緒、権利放棄、避状
冊子頁
198頁
読込量
小
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★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永七年十二月廿一日
渋谷重茂が清敷殿へ、祁答院内中津川名と黒木村について自身の由緒を認めつつも、協議した事情により権利を避け進めることを証した避状。
渋谷重茂、清敷某
清敷殿
渋谷重茂、清敷殿、祁答院、中津川名、黒木村、由緒、権利放棄、避状
198頁
小
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf