前編2-No.664文書
福昌寺鐘銘
応永七年五月下幹日
確認度高
概要
薩摩国鹿児島郡に福昌寺を創建し、新たに青銅の洪鐘一口を鋳造したことを記し、寺風の隆盛と鐘声の功徳を漢文の銘文でたたえた福昌寺鐘銘。
登場人物
福昌寺僧衆
宛先
—
キーワード
福昌寺、薩摩国、鹿児島郡、創建、青銅、洪鐘、鋳造、鐘銘、仏教
冊子頁
197頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永七年五月下幹日
薩摩国鹿児島郡に福昌寺を創建し、新たに青銅の洪鐘一口を鋳造したことを記し、寺風の隆盛と鐘声の功徳を漢文の銘文でたたえた福昌寺鐘銘。
福昌寺僧衆
—
福昌寺、薩摩国、鹿児島郡、創建、青銅、洪鐘、鋳造、鐘銘、仏教
197頁
小
★★★★★
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf