前編2-No.663文書
畠山政長書状
〔文明元年〕九月十四日
確認度高
概要
畠山政長が島津陸奥守へ、たびたび上洛を命じているものの、京都の情勢と敵軍の進退を見極めてから制人を派遣するので、それまでは連絡を保ち、戦功者の申告にも備えるよう伝えた書状。
登場人物
畠山政長、島津陸奥守
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
畠山政長、島津陸奥守、上洛、京都、敵軍、進退、談合、戦功、書状
冊子頁
196~197頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf