前編2-No.66文書
島津氏久書下
正平十四年十一月十日
確認度高
概要
島津氏久が得丸六郎五郎に、さらに忠節を尽くせば現在知行する土地に相違がないことを保証した書下。
登場人物
島津氏久、得丸六郎五郎
宛先
得丸六郎五郎殿
キーワード
島津氏久、得丸六郎五郎、忠節、知行安堵、書下
冊子頁
17頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
正平十四年十一月十日
島津氏久が得丸六郎五郎に、さらに忠節を尽くせば現在知行する土地に相違がないことを保証した書下。
島津氏久、得丸六郎五郎
得丸六郎五郎殿
島津氏久、得丸六郎五郎、忠節、知行安堵、書下
17頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf