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前編2-No.659文書

島津元久書下

応永七年八月三日

確認度

概要

島津元久が鹿屋美濃守へ、島津庄日向方大田郷内十町を給分として宛行い、先例どおり領知するよう命じた書下。

登場人物

島津元久、鹿屋美濃守

宛先

鹿屋美濃守殿

キーワード

島津元久、鹿屋美濃守、島津庄、日向方、大田郷、十町、給分、領知、書下

冊子頁

196

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf