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前編2-No.658文書

渋川満頼書下

応永七年七月九日

確認度

概要

渋川満頼が鹿屋陸奥守へ、上総入道久哲との確執が上聞に達したのは不適切であるとして、互いの意向を聞いたうえでまず和睦し、上裁を仰ぐよう命じた書下。

登場人物

渋川満頼、上総入道久哲、鹿屋陸奥守

宛先

鹿屋陸奥守殿

キーワード

渋川満頼、上総入道久哲、鹿屋陸奥守、確執、上聞、和睦、上裁、書下

冊子頁

196

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf