前編2-No.657文書
足利義満御判御教書
応永七年七月六日
確認度高
概要
足利義満が鹿屋周防守へ、日向国を新恩として今河讃岐入道法世に預け置いたので、早く沙汰を実施するよう命じた御判御教書。
登場人物
足利義満、今河讃岐入道法世、鹿屋周防守
宛先
鹿屋周防守殿
キーワード
足利義満、今河讃岐入道法世、鹿屋周防守、日向国、新恩、預置、沙汰、御判御教書
冊子頁
195~196頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永七年七月六日
足利義満が鹿屋周防守へ、日向国を新恩として今河讃岐入道法世に預け置いたので、早く沙汰を実施するよう命じた御判御教書。
足利義満、今河讃岐入道法世、鹿屋周防守
鹿屋周防守殿
足利義満、今河讃岐入道法世、鹿屋周防守、日向国、新恩、預置、沙汰、御判御教書
195~196頁
小
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