前編2-No.655文書
島津元久書下
応永七年四月十九日
確認度高
概要
島津元久が伊作殿へ、薩摩国益山庄を祈祷所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた書下。
登場人物
島津元久、島津伊久
宛先
伊作殿
キーワード
島津元久、島津伊久、伊作殿、薩摩国、益山庄、祈祷所、領知、書下
冊子頁
195頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永七年四月十九日
島津元久が伊作殿へ、薩摩国益山庄を祈祷所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた書下。
島津元久、島津伊久
伊作殿
島津元久、島津伊久、伊作殿、薩摩国、益山庄、祈祷所、領知、書下
195頁
小
★★★★☆
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