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前編2-No.652文書

島津元久書下

応永七年三月卅日

確認度

概要

島津元久が二階堂山城三郎へ、薩摩国河邊郡内の神殿村を料所として宛行い、相違なく知行するよう命じた書下。

登場人物

島津元久、二階堂山城三郎行貞

宛先

二階堂山城三郎殿

キーワード

島津元久、二階堂山城三郎、行貞、薩摩国、河邊郡、神殿村、料所、知行、書下

冊子頁

194

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf