前編2-No.648文書
島津元久書下
応永七年三月二日
確認度高
概要
島津元久が島津美濃守へ、日向国臼杵院内の左馬助跡と、同国宮崎郡内の戸次丹後守跡について、御下文の旨に任せて領知するよう命じた書下。
登場人物
島津元久、島津美濃守、左馬助、戸次丹後守
宛先
島津美濃守殿
キーワード
島津元久、島津美濃守、日向国、臼杵院、左馬助跡、宮崎郡、戸次丹後守跡、御下文、領知、書下
冊子頁
193頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永七年三月二日
島津元久が島津美濃守へ、日向国臼杵院内の左馬助跡と、同国宮崎郡内の戸次丹後守跡について、御下文の旨に任せて領知するよう命じた書下。
島津元久、島津美濃守、左馬助、戸次丹後守
島津美濃守殿
島津元久、島津美濃守、日向国、臼杵院、左馬助跡、宮崎郡、戸次丹後守跡、御下文、領知、書下
193頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf