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前編2-No.647文書

島津元久書下

応永七年二月廿四日

確認度

概要

島津元久が樺山殿へ、日向方穆佐院倉岡名内の林木跡十町、同所の先給分七町および当知行分を給分として宛行い、先例どおり知行するよう命じた書下。

登場人物

島津元久、樺山音久

宛先

樺山殿

キーワード

島津元久、樺山音久、日向方、穆佐院、倉岡名、林木跡、十町、先給分、七町、当知行分、給分、書下

冊子頁

193

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf