前編2-No.645文書
佐渡守親宗契状
応永七年二月五日
確認度高
概要
佐渡守親宗が樺山方へ、公方・私事の重大局面には身命を懸けて力を尽くし、不慮の風聞があっても直接釈明を求めることを、伊勢天照大神・熊野大権現・正八幡大菩薩などに誓った契状。
登場人物
佐渡守親宗、樺山某
宛先
樺山殿御内
キーワード
佐渡守親宗、樺山、公方、身命、風聞、釈明、伊勢天照大神、熊野大権現、正八幡大菩薩、契状
冊子頁
193頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf