前編2-No.644文書
島津元久宛行状
応永七年正月廿五日
確認度高
概要
島津元久が鹿屋周防守へ、島津庄大隅方鹿屋院内の下村弁分・中村池上名弁分・田上名堀内の地頭・領家職を本領として一円に宛行い、先例どおり領掌することを認めた宛行状。
登場人物
島津元久、鹿屋周防守
宛先
鹿屋周防守殿
キーワード
島津元久、鹿屋周防守、島津庄、大隅方、鹿屋院、下村、中村池上名、田上名、地頭職、領家職、宛行状
冊子頁
193頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf