前編2-No.643文書
島津元久書状
「応永七年」正月十一日
確認度高
概要
島津元久が田代殿へ、新年の祝意を述べ、探題から合力を急ぐよう求められているため、書状が届きしだい早急に出立・出津するよう重ねて催促した書状。
登場人物
島津元久、田代清久、探題
宛先
田代殿
キーワード
島津元久、田代清久、探題、合力、出立、出津、催促、正月十一日、書状
冊子頁
192頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
「応永七年」正月十一日
島津元久が田代殿へ、新年の祝意を述べ、探題から合力を急ぐよう求められているため、書状が届きしだい早急に出立・出津するよう重ねて催促した書状。
島津元久、田代清久、探題
田代殿
島津元久、田代清久、探題、合力、出立、出津、催促、正月十一日、書状
192頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf