前編2-No.637文書
島津元久宛行状
応永六年十二月十九日
確認度高
概要
島津元久が岸浦勘解由左衛門尉へ、大隅国姶良庄西俣村内五町を祈祷所として宛行い、先例どおり領知することを認めた宛行状。
登場人物
島津元久、岸浦勘解由左衛門尉
宛先
岸浦勘解由左衛門尉殿
キーワード
島津元久、岸浦勘解由左衛門尉、大隅国、姶良庄、西俣村、五町、祈祷所、領知、宛行状
冊子頁
186~187頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永六年十二月十九日
島津元久が岸浦勘解由左衛門尉へ、大隅国姶良庄西俣村内五町を祈祷所として宛行い、先例どおり領知することを認めた宛行状。
島津元久、岸浦勘解由左衛門尉
岸浦勘解由左衛門尉殿
島津元久、岸浦勘解由左衛門尉、大隅国、姶良庄、西俣村、五町、祈祷所、領知、宛行状
186~187頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf