前編2-No.630文書
島津元久契状
(応永六年)十一月廿日
確認度高
概要
島津元久が田代殿へ、肥後・石井らをめぐる風説にもかかわらず田代本人の忠節を信頼し、兄弟・親類が敵方に同心しても本人を疑わず、今回の振舞いを遺恨としないことを神仏に誓った契状。
登場人物
島津元久、田代某、肥後某、石井某
宛先
田代殿
キーワード
島津元久、田代殿、肥後、石井、忠節、兄弟親類、敵方、風説、信頼、神文、契状
冊子頁
185頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf