前編2-No.620文書
島津元久書状
応永六年三月廿九日
確認度高
概要
島津元久が田代清久へ、国勢がまだ集結せず中途に長く逗留していることを案じ、催促して近日中に集結させると伝えたうえで、市来辺ではなく山門へ急いで移り、当地から継続して注進するよう求めた書状。
登場人物
島津元久、田代清久、彦七、通麟上座
宛先
田代刑部少輔清久
キーワード
島津元久、田代清久、山門、市来、国勢、集結、催促、注進、通麟上座、書状
冊子頁
182~183頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf