← 検索結果へ戻る
前編2-No.613文書

島津元久書状

応永六年二月廿九日

確認度

概要

島津元久が八代殿へ、探題方から河尻への合力を求められたため田代刑部少輔に軍勢を添えて派遣したこと、球磨郡をめぐる相良三郎の動向に対して親類美濃守と軍勢を差し向けたことを伝え、扶持・同心を求めた書状。

登場人物

島津元久、田代刑部少輔、相良三郎、美濃守

宛先

八代殿

キーワード

島津元久、八代殿、探題、河尻、田代刑部少輔、球磨郡、相良三郎、美濃守、援軍、書状

冊子頁

181

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf