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前編2-No.612文書

島津元久書状

応永六年二月九日

確認度

概要

島津元久が田代殿へ、新春の祝意を述べたうえで、国人衆が出津の用意をして待っているため、一刻も早く渡って来るよう重ねて催促した書状。

登場人物

島津元久、田代某、国人衆

宛先

田代殿

キーワード

島津元久、田代殿、国人衆、出津、渡海、催促、書状

冊子頁

181

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf