前編2-No.604文書
田代清久置文
応永五年十二月廿五日
確認度高
概要
田代清久が、島津氏久から七郎入道清久および左衛門尉へ与えられた五通の書下と、串良院上条・鹿屋院の地頭職・弁分を列挙し、宗次郎の後代がこれに従って知行するよう定めた置文。
登場人物
田代清久、島津氏久、宗次郎
宛先
宗次郎後代
キーワード
田代清久、島津氏久、宗次郎、串良院上条、鹿屋院、地頭職、弁分、書下、置文
冊子頁
178頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf