前編2-No.601文書
島津元久書下
応永五年六月十五日
確認度高
概要
島津元久が田代刑部少輔に、参津の件に関連して給分内を沽却することについて支障はないと認めた書下。
登場人物
島津元久、田代刑部少輔
宛先
田代刑部少輔殿
キーワード
島津元久、田代刑部少輔、参津、給分、沽却、書下
冊子頁
178頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永五年六月十五日
島津元久が田代刑部少輔に、参津の件に関連して給分内を沽却することについて支障はないと認めた書下。
島津元久、田代刑部少輔
田代刑部少輔殿
島津元久、田代刑部少輔、参津、給分、沽却、書下
178頁
小
★★★☆☆
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