前編2-No.598-2文書
島津伊久書状
正月十四日
確認度中
概要
島津伊久が大隅殿に、新年の祝意を述べたうえで、伊作方の振舞いが国乱につながる懸念、前年の渋谷一族退治、探題方への対応と国中催促について報じた書状。
登場人物
島津伊久(久哲)、伊作久義、渋谷氏
宛先
大隅殿
キーワード
島津伊久、久哲、大隅殿、伊作久義、渋谷氏、国乱、探題、催促、正月十四日、書状
冊子頁
177頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
正月十四日
島津伊久が大隅殿に、新年の祝意を述べたうえで、伊作方の振舞いが国乱につながる懸念、前年の渋谷一族退治、探題方への対応と国中催促について報じた書状。
島津伊久(久哲)、伊作久義、渋谷氏
大隅殿
島津伊久、久哲、大隅殿、伊作久義、渋谷氏、国乱、探題、催促、正月十四日、書状
177頁
中
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