前編2-No.593文書
伊集院久氏寄進状
応永四年十一月二日
確認度中
概要
伊集院久氏(観了)が、重代相伝の所領である南郷内の水田と、はね田薗・田中薗・たたら口・ほうくわう薗・原薗の五か所を圓通軒へ永代寄進し、子孫の妨げを禁じた寄進状。
登場人物
伊集院久氏(沙弥観了)
宛先
圓通軒
キーワード
伊集院久氏、観了、圓通軒、南郷、水田、五か所、薗、重代相伝、永代寄進
冊子頁
175~176頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永四年十一月二日
伊集院久氏(観了)が、重代相伝の所領である南郷内の水田と、はね田薗・田中薗・たたら口・ほうくわう薗・原薗の五か所を圓通軒へ永代寄進し、子孫の妨げを禁じた寄進状。
伊集院久氏(沙弥観了)
圓通軒
伊集院久氏、観了、圓通軒、南郷、水田、五か所、薗、重代相伝、永代寄進
175~176頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf