前編2-No.592文書
渋川満頼安堵状
応永四年九月廿日
確認度高
概要
渋川満頼が佐多豊後守に、大隅・薩摩両国の本領地について従来どおり知行・領掌し、相違がないことを認めた安堵状。
登場人物
渋川満頼、佐多豊後守
宛先
佐多豊後守殿
キーワード
渋川満頼、佐多豊後守、大隅国、薩摩国、本領地、知行、領掌、安堵状
冊子頁
175頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永四年九月廿日
渋川満頼が佐多豊後守に、大隅・薩摩両国の本領地について従来どおり知行・領掌し、相違がないことを認めた安堵状。
渋川満頼、佐多豊後守
佐多豊後守殿
渋川満頼、佐多豊後守、大隅国、薩摩国、本領地、知行、領掌、安堵状
175頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf