前編2-No.590文書
久清書状
応永四年八月十四日
確認度高
概要
久清が合戦へ出陣するにあたり、母と鬼房丸のことを相手に託し、二人を取り立てて一人前にしてほしいと繰り返し依頼した書状。編者注は久清を小松氏の祖とする。
登場人物
久清、母、鬼房丸
宛先
—
キーワード
久清、鬼房丸、母、合戦、出陣、養育依頼、小松氏、書状
冊子頁
175頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永四年八月十四日
久清が合戦へ出陣するにあたり、母と鬼房丸のことを相手に託し、二人を取り立てて一人前にしてほしいと繰り返し依頼した書状。編者注は久清を小松氏の祖とする。
久清、母、鬼房丸
—
久清、鬼房丸、母、合戦、出陣、養育依頼、小松氏、書状
175頁
小
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf