前編2-No.588文書
渋川満頼書下
応永四年六月五日
確認度高
概要
渋川満頼が大内左京権大夫入道に、島津伊久(久哲)が申し立てた豊前国副田庄について、被官人の押妨をやめさせて下地を久哲方へ付し、異論があれば注進するよう命じた書下。
登場人物
渋川満頼、島津伊久(久哲)
宛先
大内左京権大夫入道殿
キーワード
渋川満頼、島津伊久、久哲、大内左京権大夫、豊前国、副田庄、押妨、下地、書下
冊子頁
175頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf