前編2-No.586文書
渋川満頼感状
応永四年五月十三日
確認度高
概要
渋川満頼が、島津元久から注進された島津美濃守の忠節を神妙と評価し、今後も忠功を尽くすよう命じた感状。
登場人物
渋川満頼、島津元久、島津美濃守
宛先
島津美濃守殿
キーワード
渋川満頼、島津元久、島津美濃守、忠節、忠功、注進、感状
冊子頁
174頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永四年五月十三日
渋川満頼が、島津元久から注進された島津美濃守の忠節を神妙と評価し、今後も忠功を尽くすよう命じた感状。
渋川満頼、島津元久、島津美濃守
島津美濃守殿
渋川満頼、島津元久、島津美濃守、忠節、忠功、注進、感状
174頁
小
★★★★☆
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