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前編2-No.582記事

応永記

年月日未詳

確認度

概要

応永記の記事として、応永四年四月下旬に山北・南方の軍勢が清色城を包囲し、険路を切り開き長大な柵を築いて攻撃したこと、城方が兵粮と矢を失って降伏し、通路免許を求めて開城した経過を記す。

登場人物

島津伊久、島津元久、島津忠朝、新納実久、本田忠親

宛先

キーワード

応永記、応永四年、清色城、島津伊久、島津元久、島津忠朝、新納実久、包囲、柵、降伏

冊子頁

171~172

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf