前編2-No.581文書
島津久哲書状
四月廿三日
確認度中
概要
島津伊久(久哲)が永井殿の詳しい返事に謝意を示し、敵方の在所・布陣と退治の見通し、三郎の参着、薩州領に関する諸事への厚意について述べた書状。
登場人物
島津伊久(久哲)、三郎
宛先
永井殿
キーワード
島津伊久、久哲、永井殿、三郎、薩州、敵方、布陣、退治、書状
冊子頁
171頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
四月廿三日
島津伊久(久哲)が永井殿の詳しい返事に謝意を示し、敵方の在所・布陣と退治の見通し、三郎の参着、薩州領に関する諸事への厚意について述べた書状。
島津伊久(久哲)、三郎
永井殿
島津伊久、久哲、永井殿、三郎、薩州、敵方、布陣、退治、書状
171頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf