前編2-No.58文書
正八幡宮長吏御教書
延文五年三月十八日
確認度高
概要
正八幡宮長吏が、闕所となった御供所職を器量ある者に奉行させ、質券で売却された土地への異議申立人を注進させ、延文三年九月四日の御教書に従って職を務め御供を全うするよう命じた御教書。
登場人物
正八幡宮長吏、権執印法橋
宛先
権執印法橋御房
キーワード
正八幡宮、長吏、権執印法橋、御供所職、闕所、質券、御供、御教書
冊子頁
14頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf