前編2-No.579文書
島津元久置文
応永四年四月九日
確認度高
概要
島津元久が、京都での用務のため他者に預けている金・料足・唐物・内物などを、自身の死後はすべて福昌寺へ納めるよう定めた置文。
登場人物
島津元久
宛先
福昌寺
キーワード
島津元久、福昌寺、京都、金、料足、唐物、預け物、死後寄進、置文
冊子頁
170頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永四年四月九日
島津元久が、京都での用務のため他者に預けている金・料足・唐物・内物などを、自身の死後はすべて福昌寺へ納めるよう定めた置文。
島津元久
福昌寺
島津元久、福昌寺、京都、金、料足、唐物、預け物、死後寄進、置文
170頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf