前編2-No.578文書
島津元久定条々
応永四年四月九日
確認度高
概要
島津元久が福昌寺建立の趣旨と寺法を定め、住持の相続、寺領寄進の保護、寺家への公事賦課禁止、代々の寺領寄進、定置した規則への違反禁止などを列記した定条々。
登場人物
島津元久、島津忠久、石屋和尚
宛先
福昌寺
キーワード
島津元久、福昌寺、島津忠久、石屋和尚、寺法、住持、寺領、公事免除、定条々
冊子頁
170頁
読込量
小
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★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永四年四月九日
島津元久が福昌寺建立の趣旨と寺法を定め、住持の相続、寺領寄進の保護、寺家への公事賦課禁止、代々の寺領寄進、定置した規則への違反禁止などを列記した定条々。
島津元久、島津忠久、石屋和尚
福昌寺
島津元久、福昌寺、島津忠久、石屋和尚、寺法、住持、寺領、公事免除、定条々
170頁
小
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