前編2-No.574文書
島津元久定書
応永三年十二月三日
確認度高
概要
島津元久が福昌寺の四至境界を定め、東西南北の田縁・河・池・寺領などを境として列挙し、寺領の範囲を確定した定書。
登場人物
島津元久
宛先
福昌寺
キーワード
島津元久、福昌寺、四至、境界、田縁、河、池、寺領、定書
冊子頁
167~168頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永三年十二月三日
島津元久が福昌寺の四至境界を定め、東西南北の田縁・河・池・寺領などを境として列挙し、寺領の範囲を確定した定書。
島津元久
福昌寺
島津元久、福昌寺、四至、境界、田縁、河、池、寺領、定書
167~168頁
中
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf