前編2-No.573文書
宮里信正沽却状
応永三年十一月廿七日
確認度中
概要
宮里信正が、薩摩国宮里郷内ひろつぼ三反大坪を代銭二貫三百三十文で永代売却し、軍忠以下の勤仕は買主側が負担すると定めた沽却状。
登場人物
宮里信正
宛先
—
キーワード
宮里信正、宮里郷、ひろつぼ、三反大坪、代銭二貫三百三十文、永代売却、軍忠、沽却状
冊子頁
167頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永三年十一月廿七日
宮里信正が、薩摩国宮里郷内ひろつぼ三反大坪を代銭二貫三百三十文で永代売却し、軍忠以下の勤仕は買主側が負担すると定めた沽却状。
宮里信正
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宮里信正、宮里郷、ひろつぼ、三反大坪、代銭二貫三百三十文、永代売却、軍忠、沽却状
167頁
小
★★★☆☆
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