前編2-No.569文書
島津元久宛行状
応永三年十一月七日
確認度高
概要
島津元久が鹿屋周防介に、山東で闕所が生じた際には三十町を給分として宛行うと約した宛行状。
登場人物
島津元久、鹿屋周防介
宛先
鹿屋周防介殿
キーワード
島津元久、鹿屋周防介、山東、闕所、三十町、給分、宛行状
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永三年十一月七日
島津元久が鹿屋周防介に、山東で闕所が生じた際には三十町を給分として宛行うと約した宛行状。
島津元久、鹿屋周防介
鹿屋周防介殿
島津元久、鹿屋周防介、山東、闕所、三十町、給分、宛行状
166頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf