前編2-No.568文書
皇徳寺霊用書状
八月六日
確認度中
概要
霊用が皇徳寺方丈に、福昌寺普請のため皇徳寺領の人夫を徴発する件について、今後は公方から催促があっても出さないとの合意を確認し、末代の証拠として元久の花押を求めた書状。
登場人物
霊用、皇徳寺方丈、島津元久
宛先
皇徳寺方丈
キーワード
霊用、皇徳寺、福昌寺、普請、人夫、徴発、公方、島津元久、花押、書状
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
八月六日
霊用が皇徳寺方丈に、福昌寺普請のため皇徳寺領の人夫を徴発する件について、今後は公方から催促があっても出さないとの合意を確認し、末代の証拠として元久の花押を求めた書状。
霊用、皇徳寺方丈、島津元久
皇徳寺方丈
霊用、皇徳寺、福昌寺、普請、人夫、徴発、公方、島津元久、花押、書状
166頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf