前編2-No.567文書
渋川満頼書状
八月廿五日
確認度高
概要
渋川満頼が伊作大隅守に、こちらで重大事が起きた場合には軍勢を率いて早々に国境を越えて来援するよう求めた書状。
登場人物
渋川満頼、伊作大隅守
宛先
伊作大隅守殿
キーワード
渋川満頼、伊作大隅守、軍勢、越国、来援、大儀、書状
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
八月廿五日
渋川満頼が伊作大隅守に、こちらで重大事が起きた場合には軍勢を率いて早々に国境を越えて来援するよう求めた書状。
渋川満頼、伊作大隅守
伊作大隅守殿
渋川満頼、伊作大隅守、軍勢、越国、来援、大儀、書状
166頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf