前編2-No.566文書
島津元久寄進状
応永三年七月廿六日
確認度高
概要
島津元久が福昌寺の造営と寺家の必要に応じ、自らの知行地の山から材木等を徴用できると定め、現地で異議を唱える者は知行を認めないとして末代までの遵守を求めた寄進状。
登場人物
島津元久
宛先
福昌寺
キーワード
島津元久、福昌寺、造営、寺家、知行地、山、材木、徴用、異議、寄進状
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永三年七月廿六日
島津元久が福昌寺の造営と寺家の必要に応じ、自らの知行地の山から材木等を徴用できると定め、現地で異議を唱える者は知行を認めないとして末代までの遵守を求めた寄進状。
島津元久
福昌寺
島津元久、福昌寺、造営、寺家、知行地、山、材木、徴用、異議、寄進状
166頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf