← 検索結果へ戻る
前編2-No.565文書

島津元久契状

応永三年六月十七日

確認度

概要

島津元久が伊作氏と、天下の大事には談合して忠節を尽くし、将来も水魚の交わりのように一味同心して相互に支援し、讒言や危害があっても契約に背かないことを誓った契状。

登場人物

島津元久、伊作氏

宛先

伊作殿

キーワード

島津元久、伊作氏、契状、一味同心、忠節、相互援助、水魚、起請文、神罰

冊子頁

165

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf