前編2-No.564文書
島津道哲預ケ状
応永三年二月十八日
確認度高
概要
島津伊久(道哲)が、薩摩国東郷内にある渋谷薩摩入道重仏の本領地を祈祷のため伊作大隅守へ預け、先例どおり沙汰するよう命じた預ケ状。
登場人物
島津伊久(道哲)、渋谷薩摩入道重仏
宛先
伊作大隅守殿
キーワード
島津伊久、道哲、渋谷重仏、東郷、本領地、祈祷、伊作大隅守、預ケ状
冊子頁
165頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永三年二月十八日
島津伊久(道哲)が、薩摩国東郷内にある渋谷薩摩入道重仏の本領地を祈祷のため伊作大隅守へ預け、先例どおり沙汰するよう命じた預ケ状。
島津伊久(道哲)、渋谷薩摩入道重仏
伊作大隅守殿
島津伊久、道哲、渋谷重仏、東郷、本領地、祈祷、伊作大隅守、預ケ状
165頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf