前編2-No.563文書
島津道哲預ケ状
応永三年二月十八日
確認度高
概要
島津伊久(道哲)が、薩摩国入来院内にある渋谷刑部少輔入道定順旧領を祈祷のため二階堂山城へ預け、先例どおり沙汰するよう命じた預ケ状。
登場人物
島津伊久(道哲)、渋谷刑部少輔入道定順
宛先
二階堂山城殿
キーワード
島津伊久、道哲、渋谷定順、入来院、旧領、祈祷、二階堂山城、預ケ状
冊子頁
165頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永三年二月十八日
島津伊久(道哲)が、薩摩国入来院内にある渋谷刑部少輔入道定順旧領を祈祷のため二階堂山城へ預け、先例どおり沙汰するよう命じた預ケ状。
島津伊久(道哲)、渋谷刑部少輔入道定順
二階堂山城殿
島津伊久、道哲、渋谷定順、入来院、旧領、祈祷、二階堂山城、預ケ状
165頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf