前編2-No.551文書
島津元久寄進状
応永二年八月廿八日
確認度高
概要
島津元久が渋谷氏討伐に際して立願し、弓箭の本懐を遂げて対治できたなら、在国所領の田代二町を安養院へ寄進すると定めた寄進状。
登場人物
島津元久
宛先
安養院
キーワード
島津元久、安養院、渋谷氏、立願、弓箭、対治、田代二町、寄進、寄進状
冊子頁
162頁
読込量
小
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★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永二年八月廿八日
島津元久が渋谷氏討伐に際して立願し、弓箭の本懐を遂げて対治できたなら、在国所領の田代二町を安養院へ寄進すると定めた寄進状。
島津元久
安養院
島津元久、安養院、渋谷氏、立願、弓箭、対治、田代二町、寄進、寄進状
162頁
小
★★★★★
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf