前編2-No.54文書
島津道鑑譲状
延文四年四月五日
確認度高
概要
島津道鑑(貞久)が弟の資忠へ大隅国財部院を譲り、道鑑の公事や惣領師久への支えに従って勤仕するよう定めた譲状。本文は既出文書と同文のため省略される。
登場人物
島津道鑑(貞久)、北郷資忠、島津師久
宛先
北郷資忠
キーワード
島津道鑑、島津貞久、北郷資忠、島津師久、大隅国、財部院、譲状、同文
冊子頁
13頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
延文四年四月五日
島津道鑑(貞久)が弟の資忠へ大隅国財部院を譲り、道鑑の公事や惣領師久への支えに従って勤仕するよう定めた譲状。本文は既出文書と同文のため省略される。
島津道鑑(貞久)、北郷資忠、島津師久
北郷資忠
島津道鑑、島津貞久、北郷資忠、島津師久、大隅国、財部院、譲状、同文
13頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf